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カテゴリ:History & Art( 8 )

信州善光寺の宿坊「白蓮坊」のご住職で画家の若麻績敏隆さんのパステル画展~回帰する風景へ行ってきました。

NY生まれ、東京育ちの私は常にビルに囲まれた生活を送ってきましたが、学生時代は毎夏、母の故郷である高知県の豊な自然に触れ、友人たちと夏は海へ、冬は雪山へ。また仕事柄、北海道から沖縄へ行く幸運にも恵まれ、時に海外出張でも美しい風景に出会いました。そのたびに、故郷を持つ人々を羨ましく思うことも。。

しかし、都会で生まれ育っていても、ビルとビルの間から見える朝陽や夕陽は美しく。お休みの日は、都会の中にある小さな自然美や時にはちょっと足を伸ばして美しい風景に会いにゆく。大型連休に”帰る”故郷がなくとも、旅先で出会う美しい風景には懐かしさを感じるのです。

きっと、私が生まれる前の遠い記憶がそう感じさせてくれるのかもしれません。

画廊に展示されているひとつひとつのパステル画のあたたかさ、美しさ、壮大さに感動するだけでなく、いつの日か遠くへ旅立つ時に”帰る”自然に触れる優しさと温もりの空間でもありました。

若麻績敏隆さんのパステル画展~回帰する風景は日本橋三越本店・本館6階 美術特選画廊にて本日6月21日から27日火曜日まで展示されています。

信州善光寺永代宿坊「白蓮坊」
http://www16.plala.or.jp/syukubou/

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by lucykent824 | 2017-06-21 22:16 | History & Art | Comments(0)
今夜8時から放送の『The Lucy Show』では日本の小・中・高の音楽教科書に掲載されているポップスを特集するのですが、色々調べているうちに夢中になってしまい、様々な書物を読み、インターネットでも研究しているうちにあっと言う間に3週間もたっておりました。日本の音楽教育のルーツはもちろん、そこから色々と調べていくとどんどん興味深い物語、実にユニークな人物などが現れるのです。

ご存知の方も多いとは思いますが、そのうちのお一人をご紹介します。
今年7月、世田谷美術館で開催されていた「ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美」へ訪れたことをここFacebookでもご紹介しましたが、その展覧会ではモネの『ラ・ジャポネーズ』をはじめ多くの画家が北斎や広重に影響を受けている作品の数々をこの目で確かめて来ました。日本文化のブームは1900年パリで開催された博覧会がきっかけ。そんな日本文化が熱く取り上げられたパリ博ではこんなアーティストもいたのであります!

川上音二郎。

「波乱万丈」とはこの方の人生を学べばその意味が分かると言うほどです。彼の人生のほんの一部を短くしてみますと。。福岡出身。家を飛び出し大阪へ、無銭飲食をしながら江戸へ、様々なところに転がり込むも長続きせず転々としているうちに福澤諭吉と出会い、慶應義塾に学び、巡査になったり総選挙に出馬し政治に関わるなどなど、やはり転々と。。長続きしないとの事。

その後、川上座を開場。なんと!サンフランシスコ、シカゴ、ボストン、ニューヨークなどアメリカで公演。そして、パリ博でも公演を行い、それが話題となりイギリスのグラモフォン・レコードで日本人として初めてレコーディング。そのパリ博でパフォーマンスしたのが「オッペケペー節」。Youtubeで調べてみるとあったのです。川上音二郎の声ではないのだそうですが、それでもこの遠くから聞こえて来るようなその音に感動。そしてなんとこれは「ラップ」ではありませんか!

なんて個性的♪ その物語を読んでいくと、様々な職を転々と「長続きしない」と言う表現をされており、その部分だけを読むとまるでダメ男君に聞こえてしまいそうですが、そうではなくて、彼のようなユニークな方はここ日本では理解してもらえなかったのでしょう。出る杭は打たれてしまう。そう感じました。世界に飛び出してやっと受け入れてもらえたのでしょうね。フランスでは大統領から外国人に贈られる最高章を授章している川上音二郎さん。また2冊見つけてしまいました。週末はいざ!ブックストアへ。。でございます。

川上氏には子供はなく(奥様も女優)、妹のお子さんを可愛がり米公演にも子役として連れて行くのですが、お金を持ち逃げされてしまい、経済的に厳しくなり、パサデナ在住の裕福な日本人画家の養女に。その姪っ子はのちに(1910年代)ハリウッド映画に出演したり、自分の名前を冠した映画が作られるなど、海外で人気を博した日本人スター女優の青木鶴子。

とんだハプニングから海外での暮らしをする事になり、子供にとってはどれだけ不安だった事でしょう。しかし、その海外での生活が叔父の川上氏と同じく、個性を伸ばしてくれたのかもしれませんね。

小さい子供達の発想や絵には大人がビックリするようなヒントがいっぱい。私達は皆そうだったはず。そのまま大人になってしまっては問題ではありますが、それぞれの個性は大切にして欲しいものです。

それでは、日本最古のレコーディングをお楽しみ下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=8TuMWzJd6RM
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by lucykent824 | 2014-10-31 18:29 | History & Art | Comments(0)
今日はオフ。しかもお散歩日和♪
ちょっと足を伸ばして行田市へ。

目指すは関東七名城のひとつに数えられる名城、豊臣秀吉が唯一落とせなかった「忍城」。映画「のぼうの城」の舞台となったお城です。

行きはまずJRで熊谷へ、そこから秩父鉄道に乗り換えて「行田市」駅で下車。駅員の方から地図を頂き徒歩でお城まで。。休日と言う事もあり町はとても静か。駅からはおそらく15分から20分ほど歩くとお城に着くのだと思うけれど、道沿いには銅人形のモニュメントが所々にありその度に足をとめてしまうのです。

そうこうしているうちに素敵な公演の入り口に到着。遠くに見えるは忍城。門をくぐると秀吉軍と対峙した成田家の勇猛果敢な武将達をモデルにした「忍城おもてなし甲冑隊」のパフォーマンス。

「忍城おもてなし甲冑隊」とお城を堪能し、さぁ次は古墳へ。。と歩いていたら住宅街に迷い込んでしまいました(T_T)。後から聞いたお話によると忍城から古墳まで徒歩ですと1時間以上かかるとのこと(><)

更に歩き続けやっとこさ市民センターらしき建物を発見。休日でフリーマーケットを開催していた地元の方々としばし雑談。そこで販売されていた行田名物「ゼリーフライ」を頂き、楽しいひと時を過ごしました。

お出かけする前に地図を見ながらお勉強していたのですが、なかなかの迷子ぶりでございました。けれど、大好きなお城を見る事が出来て、しかも地元の方々との素敵な時間を過ごす事が出来て、とってもハッピーな旅でした。
次回は車で、ナヴィの案内で古墳、古代蓮の里、博物館など等まわりたいと思います。

「忍城」
天下統一を目指す豊臣秀吉により行われた北条攻め。城主・成田氏長は小田原城参陣中。成田長親を城代とし、甲斐姫や家臣、農民ら2,000の兵が忍城に立てこもり、石田三成率いる2万を超える軍勢と水攻めにも屈せず、小田原城降伏までの間耐え切った別名忍の浮き城。http://www.city.gyoda.lg.jp/15/04/12/meisyo/osizyou/
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by lucykent824 | 2014-07-21 22:59 | History & Art | Comments(0)

歌川広重

華麗なるジャポニスム展の続き・・

日本画が大好き。

版画は高価で買う事は出来ませんが ^_^; 絵葉書なら買える!

お気に入りは「歌川広重」。
虫眼鏡で隅から隅まで、ずずずいーっと!見てしまう。

細いけれどしっかりとした線、色使い、広重ブルー、立体感、作品から登場人物が飛び出して来そうな躍動感。きっかけとなったのは写真左にある「名所江戸百景 大はしあたけの夕立」

細い線で描かれている”雨”に目を奪わたのです。突然の雨に濡れぬよう急ぎ足の人々、霞んだ空、橋脚のあたりにある美しい広重ブルー。はじめて観た時、いや。。今でも、雨の音が聞こえてきます。

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホも模写したこの作品。昨日訪れた「ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展」にも印象派に影響を与えた数多くの日本の美も展示されています。おそらくこの作品の前に居た時間が一番長かったと思います。何百、何千回見ても毎回、雨の音が聞こえ、毎回感動します。

展示されている148作品の全てを見終え、日本美術の深さ、偉大さを改めて感じ、誇らしく思いました。
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by lucykent824 | 2014-07-18 21:39 | History & Art | Comments(2)
19世紀後半、開国を機に、浮世絵をはじめとする日本の美術工芸品が西洋に伝わり、ロンドン、パリ、オランダ等、ヨーロッパ各地で開かれた万国博覧会を通じてそれらは高い評価を受けブームとなる。ジャポニスム・日本趣味。

今日は午前中に時間が出来たので、「ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美」@世田谷美術館へ行って来ました。

夢中になって作品を観ているうちに、一年の修復を経て世界初公開となるクロード・モネの大作『ラ・ジャポネーズ』(着物をまとうカミーユ・モネ)にたどり着く。そのスケールの大きな作品に息を呑む。まずは遠くから、そこから近づいて細部まで、そしてもう一度遠くから観て、再びその美しさに息を呑む。多くの印象派に影響を与えた日本画家・日本の美。模写された作品もこれまでいくつか拝見しましたが、この『ラ・ジャポネーズ』はとてもスペシャル。赤、緑、金、青、色鮮やかな刺繍が浮き出ているような、まるで本物のお着物のようです。黒髪のカミーユ婦人にあえてブロンドのかつらをかぶらせるところに、西洋の誇りと東洋へのリスペクトを感じます。

1Fには日本趣味、女性、シティーライフ。
2Fには自然、風景画とテーマに分けて展示されています。
ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美」
世田谷美術館にて9月15日まで。

http://www.boston-japonisme.jp/
催期間中は用賀駅から美術館までの直行バスが出ています。
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by lucykent824 | 2014-07-18 20:06 | History & Art | Comments(0)
今日は『はじめの一歩』の日。

江戸時代の商人・測量家、伊能忠敬は足かけ15年をかけて全国を測量し大日本沿海輿地全図を完成させた偉人。その第一歩が1800年の今日4月19日。

千葉県九十九里町に生まれ、18歳の時に酒造家伊能家の婿養子となりますが、傾きかけていた稼業を立て直すどころか、かなりの財産を築いたのだそうです。やがて50歳を迎え、家業を全て長男に譲ります。その後は隠居するのではなく、幼い頃から興味を持っていた天文学を勉強する為に江戸へ。。天文学の第一人者、高橋至時の門下生となります。年齢や階級などを重んじる時代に、自分より30近く年下の高橋至時の弟子入りをしたのですからプライドよりもその向上心の強さに驚かされます。昼夜問わず猛勉強しているその姿に彼は「推歩先生」と呼ばれるようになったそうです。

オランダの書物から地球が丸いということを知ってはいたけれど、大きさはよく分からない。地図を作るため、1800年4月19日、55歳の忠敬は江戸を出発、第一歩を踏みました。まずは蝦夷地へ。。当時は幕府の許可が必要。地図を作るという名目で許可はおりたものの、援助なし。しかし、彼はそれまでしっかり働いて財産を築き上げた人。自費で計測の旅へ。。悪天候の日もあれば、危険な場所も・・それでも果敢に歩み。1815年2月19日、すべての測量を終えた時は忠敬70歳。各地の地図を一枚に繋ぎ合わせ完成させる前1818年、73歳の時、その生涯を閉じます。しかし、高橋景保(高橋至時の息子)や弟子たちは彼の死を伏せて、伊能忠敬が作ったものとして1821年に完成させました。結果完成した地図は、極めて精度の高いもので、ヨーロッパにおいて高く評価され、明治以降国内の基本図の一翼を担ったそうです。

人間は夢を持ち前へ歩き続ける限り、余生はいらないby伊能忠敬

15年以上かけて歩いた距離4万キロ。つまり地球を一周した伊能忠敬。彼は地図だけではなく、いくつになってもチャレンジするそのスピリットを私達に残してくださいました。老若男女、伊能忠敬のように今日も学問に。。お仕事に邁進しましょう!

素敵な一日を♪ Have a lovely day!
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by lucykent824 | 2013-04-19 07:36 | History & Art | Comments(0)

江川太郎左衛門英龍

今朝は春とは思えない風の冷たさにびっくり@@;しましたが、太陽が眩しい朝。晴天の東京からおはようございます♪

今日はパンの記念日。

1842年の今日4月12日、伊豆韮山代官の江川太郎左衛門英龍が兵食用として焼いたパンが日本で始まて作られたパンと言われています。

当時としては最高の教育を受け、特に剣術に長け、更には蘭学(洋学)、高島秋帆から砲術を学び、西洋砲術の普及に努めた人物。ペリー艦隊が来航して幕府に開国を求めて来た時、江戸の直接防衛のために品川台場に様式の海上砲台を建設。2度目の来航のさい品川沖まで来たペリー艦隊、この砲台のおかげで横浜まで引き返したそうです。全国の藩士にもその西洋砲術を教育。その中には佐久間象山や桂小五郎(木戸孝允)などの名前もあるそうです。
黒船来航、清とイギリスとの間でアへン戦争がおこり、日本も、いつ外国の軍艦に攻められるかわからない、本土防衛戦になったら、握り飯では戦えない、火をおこせばその煙で敵に居場所が分かってしまう。そこで江川太郎左衛門はパンに着目。長崎のオランダ屋敷の料理方として製パン技術を身につけた作太郎の協力のもと、韮山の江川邸にパン焼き窯が構築され、作られたのがはじまりなのだそうです。
勝海舟が幕臣でありながらニッポンの国のため、と考えていたように、幕府保守派のなかで国防のためと考えていた江川太郎左衛門英龍。『パンの日』と言う記念日からまた一人のヒーローについて学べた事に感謝。

江川太郎左衛門英龍→ http://bit.ly/ZcTOFd

今日は午後に少し時間が空くので、江川太郎左衛門英龍への敬意を表してパンを焼くことにします。

TGIF!素敵な一日となりますように♪
Have a lovely day!
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by lucykent824 | 2013-04-12 12:08 | History & Art | Comments(0)

Safe Voyage Hokulea!!

BayFMの番組収録の時にアウトドアー派の番組プロデューサーからよく『ホクレア号』のお話をしてもらっていたの。聞くほどに興味をそそるお話ににすっかりハマっています。

『ホクレア』とはハワイ語で『幸せの星』

ハワイ、ニュージーランド、イースター島を頂点として結んだ約3400万平方キロメートルの海域は『ポリネシアン・トライアングル』と呼ばれ、ポリネシア人の祖先たちは、この海域に点在する島々をカヌーに乗って、海図、羅針盤、などの器具は使わずに、星、月、太陽の位置から方角と緯度を、見えない場合は波と風感じ、海洋生物と語り合い、雲の形や色で天候を観察するなど知覚できる自然環境のすべてを利用して、現在地を把握し、針路を決める”スターナヴィゲーション”星の航海術によって自由に行き来していたとのこと。

スター・ナヴィゲーション
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

星、海、月、太陽。。私はもうそれだけで十分に興味をそそられるのに・・『ホクレア号』について検索していくうちに、その興味深い歴史、エピソード、インタビュー、写真の数々にすっかりハマってしまいました。

幸せの星『ホクレア号』は、伝統的な星の航海術を再現した古代式航海カヌー。

初航海は1976年ハワイからタヒチ。この時のナヴィゲーターは「マウ・ピアイルグ」アメリカ建国200年の記念行事の一環として75年、ハワイで遠洋航海用のカヌーを復元したのですが、当時、太平洋地域でこの”スターナヴィゲーションを伝承出来る人はサタワル島に住んでいた「マウ・ピアイルグ」ただ一人だったのだそうです。
サタワル島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%AB%E5%B3%B6

その後30年間の航路距離数は10万マイル。地球4周以上の距離を航海して来ました。

そして今年1月、『ホクレア号』はマウ・ピアイルグから伝統的な航海術を引き継いだ数少ない人物のひとり(外国人では初)「ナイノア・トンプソン」のナヴィゲートにより「アリンガノ・マイス号」そして伴走船「カマ・へレ号」とともにミクロネシア~日本へ向けてビッグ・アイランドを出港。3月、マウ・ピアイルグに敬意を表し「アリンガノ・マイス号」を捧げるためにミクロネシアのサタワル島に到着。

そして先月、ついにここ日本にやって来たのです!
沖縄、熊本、長崎、福岡、山口、広島、宇和島を航海し、6月9日午前中に最終寄港地の横浜に入港予定。6月17日まで、様々なイベントが開催される予定だそうです。

最新情報によりますと:
6月4日 ホクレア号、カマヘレ号は午後12:10に愛媛・宇和島を出港。
6月5日 室戸岬港に緊急避難。
6月6日 室戸岬港に一時避難していたホクレア号、カマヘレ号は、本州最南端の潮岬を通過し、横浜への航海を再開。

Safe Voyage Hokulea!!

ご興味のある方は:

「ホクレア号航海ブログ」公式日本語ブログ:
http://hokulea.aloha-street.com/

ホクレア号公式英語サイト:
http://pvshawaii.squarespace.com/

ハワイ州観光局HP:
http://www.gohawaii.jp/hokulea2007/

ナイノア・トンプソン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3

ナイノア・トンプソンのインタビュー(ハワイ州観光局HP)
http://www.gohawaii.jp/history/hokulea/nainoa02.html

ガイア・シンフォニーHP「ホクレア号航海2007基金」
http://www.gaiasymphony.com/hokulea2007.html

ホクレア号日本人クルー:

内野加奈子さん
http://kanauchi.exblog.jp/

荒木汰久治さん
http://www.arakitakuji.com/
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by lucykent824 | 2007-06-08 00:03 | History & Art | Comments(0)